「伝わる文章」「伝わらない文章」7つの要素

img_6976-1「もっと上手く文章を書けたらいいのに」
(もっと上手く気持ちを伝えられたらいいのに)

そう思ったこと、

ありませんか?

(写真はうちの会議室です)
・・・・・・・

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内藤加奈子です。

この12年で
8冊の本を書いてきました。

1冊あたり
200ページくらいなので

1600ページを
すべて自分で書いてきました。

スクリーンショット 2017-10-12 19.25.38.png

ですが…

正直に言います。

このなかで
一番売れた本で

4万5000部、なので

大ベストセラーを書いたことがある
というわけではありませんし、

ブログも書いていますが

読者が何十万人というような

大人気ブロガー、
というわけでもありません。

ですが、

イベントを行うと
毎度、ほとんど満席になり

たくさんの方に
お会いすることができ

年収は、
サラリーマン時代の10倍を下回ることはなく

書いて、
話して、
教えることを

仕事にすることができています。

それは、

なぜか?

おそらく、

『2つの目的』を

達成できているからだと思っています。

その1つは、

私がお伝えしたいことを
お伝えすることができているから。

もう1つは、

お伝えしたい人に
お伝えできているから。

だと思っています。

どんなに、
たくさんの人に読まれていても

出会いたい人に
出会えないのなら、

仕事について文章を書いている者としては

「何も書いていないのと同じ」

ではないかと思うのです。

今日は、

書くことで
お客さまと出会いたい人

ひいては

書くことで
理想の人生を創りたい人、に向けて

「伝わる文章」を書くために必要な7つのこと

お話ししたいと思います。

(1)「伝わる文章」を書くことの「目的」とは?
(2)「伝わらない文章」を書くのは、誰も人がいない場所で、歌を歌っているのと同じ。
(3)「良い文章」とは?
(4)「伝わる言葉」を持つにはどうしたらいいか?
(5)   あなたにも「怒り」はあるか?
(6)「悲しい現実」を「捏造」しつづけるか?「望みの現実」を「自分で創り出す」か?
(7)  自分の世界を自分で創り出せる「伝わる文章」の書き方

今日はさらに長文ですが、
おつきあいいただけますでしょうか。

 



(1)
「伝わる文章」を書くことの

「目的」とは?

 


あなたにとっては、どうですか?

わたしにとっては、

「書くこと」の「目的」とは
「書いたこと」「読んだ人」

「伝わる」ことです。

そして、

「役立ててもらえること」です。

読んだ人の人生が

「豊かになること」です。

読んだ人の役に立てれば、

それが、

めぐりめぐって、

わたしの仕事になることがあり
わたしも豊かになることができます。

ですから、

わたしにとっての「目的」は

有名になること、でもなければ
本で印税を稼ぐこと、でもありません。

超有名な名作でも書かない限り

それで生活?など
できないものです。

大事なので、
もう一度言います。

わたしが「書く」ことの「目的」

「書いたこと」「読んだ人」に、

「伝わる」ことです。

そして、

「役立ててもらえること」です。

読んだ人の人生が

「豊かになること」です。

読んだ人の役に立てれば、

「伝わる」ことで「仕事」になり

家族と共に
楽しく生きていくことができるのです。

何より、

「豊かさを感じる人生」を手に入れた人々が暮らす世界で、

私自身も生きることができるからです。



(2)
「伝わらない文章」を書くのは、
誰も人がいない場所で、歌を歌っているのと同じ。

 


わたしも、最初は

読者が1人もいないところから
書き始めていますから

もちろん、

スタートは、
それでよいのです。

ですが、

もし、あなたが

仕事のためにブログを書いていたり
仕事のためにライン@をやっていたりするのなら

「伝わらない文章」を書くのは

「時間のムダ」になります。

「時間」は「お金」と同じく「エネルギー」です。

読まれないものを
書くくらいだったら

カフェでお茶でも飲むか
家族のために家事をするか

そのような時間に使った方が
よほど有益です。

趣味のために書いているなら

誰も聞いていない場所で、
歌を歌うような格好でも、

一人も読んでもらえなくても、

自分が楽しめれば、
何の問題もありませんが

仕事のため、であるのなら
それは問題です。

せっかく、

あなたには「思い」があるのに

せっかく、

あなたにしか出せない
「声」があるのに

それを

あなたが出会いたい人に
聞かせられないなんて。

わたしは

悲しくて
たまらないのです。



(3)
「良い文章」とは?

 



わたしが考える

「良い文章」

というのは、

「あなたの思いが伝わる文章」であり
「あなたがどんな人なのかがわかる文章」です。

ですが、

「上手く書こう」
「良く見せよう」

とするあまりに、

「思い」が書かれていなくて
「あなた」が誰なのかわからない

そのような文章になっている方が
とても多いと感じます。

もったいない、じゃないですか。

あなたは、

あなただからこそ
生きてきた人生があって

あなただけが
見てきた景色があって

あなただけが
感じたことがあるのに

それを

「言葉にできない…」なんて

そんなの
悲しいじゃないですか。

上っ面を舐めるような
どこかで読んだことがあるような
誰かの言葉の引用のような

ただの日記のような
自分の気持ちを吐くだけのような

そんな文章を

1日に何記事書いたとしても

何も、

「伝わらない」のです。

少しも、

「役に立てない」のです。

誰かを励ますこと
誰かを勇気付けること
誰かの気持ちを解くこと
誰かの人生をよりよくすること

その「誰か」と「共に生きること」

それが

この世生きる、
この世で働く

「最大の喜び」だと

わたしは、思うのです。

・・・・・・・・・・

どうせなら、

もっと誰かを励ましたくはないですか?
もっと誰かを勇気付けたくないですか?
もっと誰かの気持ちを解いて差し上げたくないですか?
もっと誰かの人生をよりよくしたくないですか?

そして、

その「誰か」がたくさん通り過ぎていく世界で
その「誰か」とみんなで

よりよい世界を
創りたいとは思いませんか?

「伝える」ことで

「誰か」の役に立つことは

「あなた」の人生を

「より良いもの」にしてくれるのです。

自分だけお金を持って
銀行残高が増えていっても

誰とも繋がれない世界に生きていたら
つまらないものです。

虚しいのです。
悲しいのです。
孤独なのです。

起業した人にとっては、

お金の目標も大切だけれど

その目標の達成のためにこそ、

「伝わる言葉」を持つことは

必要不可欠であると

わたしは、思うのです。



(4)
「伝わる言葉」を持つには

どうしたらいいか?

 


まず、あなたが

「どう感じるのか?」

すべては
そこからはじまります。

そして

「感じたこと」を
「どのような言葉で表現するのか?」によって

「あなただけ」の言葉で
書き連ねることができます。

あなたが、もし、

すでに起業などされていて、
(もしくは、それを目指していらして)

どこかで読んだことがあるような内容や
どこかで会ったことがあるような人のようでは

似たような仕事をしている人のなかで
価格競争に巻き込まれるのが

目に見えています。

あなたは、

「世界にたった一人のあなた」

であるのですから、
それをそのまま

「伝える」だけ、でいいのです。

それには、

「伝える」ために、
「感じた」ものを、

あなたの感性で言葉を「選び」、
その言葉を「配置」していくこと。

ですから、まずは

「よく感じること」が欠かせないのです。

そのためには

「逃げてきた感情」に

向き合うこと、が欠かせないのです。

「書くこと」や
「稼ぐこと」には

直接的には
関係ないことのようですが

たとえば、

「怒り」がある限り
「成長につながる文章」は書けません。

「怒り」がある限り
「恐れ」を生み出すため

そのビジネスは、
ある一定のところで

「頭打ち」になるのです。

その「怒り」とは何か?というと

「この世への怒り」

なのです。



(5)
あなたにも「怒り」が
あるか?

 


ブログなどに
よく書かせていただいていますが

お母さんの子宮のなかで
10ヶ月を過ごし、

ある日突然、
産み落とされたこの世は

わたしたちにとって

「地獄」

だったのです。

37度くらいに
常に保たれた子宮のなかは

いつも快適で

お腹が空くこともなく
呼吸すらする必要がなく

いつもお母さんの声が聞こえ

これ以上なく
守られた世界。

なのに、

狭い狭い産道を通り
苦しみながら出てきた「この世」は

突然に寒くて、
突然に誰かの手で運ばれ、

お母さんと分離させられ

「おかあさん、どこにいったの?」
「おかあさん、もう会えないの?」
「おかあさん、私を嫌いになったの?」
「おかあさん、私を見捨てたの?」と

「誤解」し、

わたしたちは

「絶望」したのです。

実際には、

待ち望まれて
お母さんの体の栄養を吸い取って

喜ばれて
愛されて

生まれてきただけ、なのに。

そのような「誤解」を
深層意識に埋め込みながら

小さな、
小さな、わたしたちは

全身の力を使って

大声を出して、
訴えたのです。

「おぎゃーーーー、おぎゃーーーー」
(早く子宮に戻せーー!!!!!!)

こんな不快な世界に
産み落とされたわたしたちの

「最初の感情」は
「怒り」そのものだったのです。



(6)
「悲しい現実」を「捏造」しつづけるか?

「望みの現実」を「自分で創り出す」か?

 


その「怒り」は
さらに「成長」していきます。

深層意識(潜在意識)のなかに

「誤解」を埋め込んだわたしたちは
「誤解」という名前のレンズで

この世界を「観測」しはじめます。

「この人も、どこかに行ってしまうのではないか?」
「この人にも、突然会えなくなるのではないか?」
「この人も、私を嫌うのではないか?」
「この人も、私を見捨てるのではないか?」

量子力学的に言えば、

「観測したことが現実として確定する」

ということになりますから、

わたしたちは、

「誤解」から
「現実」を
「捏造」してきたといえます。

「嫌われる勇気」という
大ベストセラーがあるように

わたしたちは

嫌われるのが
とても怖いようです。

「怖くなったのは、いつからか?」と

さかのぼることができる、
一番古い記憶といえば、

「生まれた日」

ということになります。

たとえ

「誤解」からであっても

「嫌われた」
「見捨てられた」
「評価されなかった」という現実は

あなたの「記憶」のなかに
あなたの「現実」として

スタッキングされ、

その「悲しみ」は
時間を経て「怒り」へと熟成し

それを感じないように

感情というセンサーを鈍らせて
喜怒哀楽から逃げてみたり

感情というセンサーを鈍らせて
病気になって

生きること自体から
逃げてみたりするのです。



(7)
自分の世界を自分で創り出せる
「伝わる文章」の書き方

 


ここからは、ご案内を含みます。

今回は、

「伝わる文章を書く」講座を行います。

しかし、

あなたが
あなたの感覚を

鈍らせている状態では

「伝わる文章」を書くための

「違い」や
「差」というものを

ご理解いただくのが
難しい場合があります。

ですので、

わたしが主宰している

「クオリア心創学」においての
「感じることの重要性」についても

併せて、
お伝えします。

自分を看板にしている
起業家の方々のために

「言葉の使い方」を
お教えしたいと考えたのが、

この講座を創るに至った
きっかけではありましたが

起業していない方にも、

「自分の世界を創る」

1つの手段として
お役立ていただけるものと思います。

これから生きる世界を
自分で創るために

有益な時間になるのではないかと
考えています。



【タイトル】

〜「クオリア心創学」により自分が住む世界を創る〜
「伝わる文章」の書き方講座

【日時】

6月18日(火)
6月29日(土)
※どちらか1つを選んでご受講ください。

【場所】

東京都渋谷区 恵比寿駅周辺
(一部オンライン受講も可能。会場は参加の方にお伝えします。)

【タイムスケジュール】

・第一部・
10:30〜12:00
「クオリア心創学」における「感じる」センサーの活性方法

・第二部・
13:00〜16:00
「伝わる文章」を書くための、言葉の選びかた、配置のしかた
(質問タイムあり)



【受講コース】
4つのコースから選んでご参加いただけます。

1)シルバーコース(第一部受講コース)
2)ゴールドコース(第一部・第二部1day受講コース)
3)プラチナコース(個別コンサルティング付き30日コース)
4)ダイヤモンドコース(ライティングサポート6ヶ月コース)

1)シルバーコース
(第一部受講コース/オンライン受講のみ)
10:30〜12:00の第一部のみを、zoom(ネット会議システム)を使ってオンラインで受講できるコースです。
「言葉」は「感じる」ことでのみ、適切なものを選びとり、それを使うことができます。そこで「内的な感覚」を、より敏感に活用できる状態にするために、欠かせないウォーミングアップにあたるお話を、この第一部ではお話します。内藤のブログなどをお読みになり、さらに「クオリア心創学」の話を聞いてみたい、という方にもおすすめのコースです。

2)ゴールドコース
(第一部・第二部1day受講コース/会場受講のみ)
第一部、第二部を通して、会場にて受講いただくコースです。
「内的な感覚」を開いた状態で、いかにして「自分オリジナルの言葉」を生み出すか、その方法を、理解しやすいワークなどとともによりわかりやすくご受講いただきます。言葉の選び方、配置の仕方、タイトルやキャッチコピーの考え方などを具体的に学んでいきます。

(第二部の内容の一部)
・「相手」に向かって書く、とは
・「呼吸」するように改行する
・「しゃべる言葉」ではなく語りかけることば」を使う
・読みやすい、読みにくい「句読点」の違い
・日記・自叙伝は誰も読まない。よりよく生きるための「情報」を読みたい
・アマチュア精神は捨て、プロとして書く。有料で読ませられる情報の書き方
・人の言葉、を使わない。ブランドは真似をしない。
・あなたが知っていることは他人はみんな知っている、という姿勢
(内容の一部です。よりよい構成のために変更になる場合があります。)

3)プラチナコース
(個別コンサルティング付き・30日間コース)
1day受講コースに加えて、内藤に個別の直接指導を受けられ、さらに30日間の無料サポート(メールでの質問が回数無制限)が付いている特別なコースです。
お仕事の売上げをアップさせたい、結果を出したいと真剣にお考えになる、個人事業主、経営者、起業家の方、それを目指す方に適したコースです。
あなたのブログやSNSなどがすでにあれば拝見し、内藤が直接アドバイス、直接添削いたします。あなたの文章のクセや、伝わりやすくするための改善点など、より具体的に体得できるマンツーマンで3時間、じっくり学べるコースです。日々の疑問点などを内藤に直接質問し、あなたにとって必要な情報をより多く、より確実に手に入れられるコースです。

※「個別コンサルティングコース」は、1day講座とは別日にて、ご希望をもとに日時のお約束をし、内藤のオフィス(表参道)にお越しいただき、内藤とマンツーマンで3時間行います。
※ご都合により、1day講座を受講できない方もお申し込みいただけます。

4)ダイヤモンドコース
(ライティングサポート付き6ヶ月コース)5名限定
1day講座の受講に加え、毎月一回のマンツーマンミーティングと、メールでの質問が回数無制限の6ヶ月間のコースです。
ブログやSNSはもちろんのこと、あなたの商品の紹介文や、講座の告知文の書き方など、より売上に直結したものを書く力をつけることを目的に、6ヶ月という期間をもってサポートします。内藤が、あなたの商品の紹介文や、講座の告知文を書くとどうなるか?など、長期の継続コースでのみ活用いただける内容が魅力です。

※期間中、月に1回のマンツーマンでのミーティング(zoomでも可能)とともに、メールでの質問、相談は回数無制限とします。ミーティングの実施日はご相談のうえ毎回決定していきます。
※ご都合により1day講座を受講できない方もお申し込みいただけます。



【受講料】
初めての文章講座のため
参加いただきやすい価格にいたしました。

・シルバーコース(第一部受講コース)
5,400円

・ゴールドコース(第一部・第二部1day受講コース)
12,360円

・プラチナコース(個別コンサルティング付き30日間コース)
108,000円

・ダイヤモンドコース(ライティングサポート付き6ヶ月コース)
324,000円

【お申し込み】
こちらのフォームから
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=naito&formid=186


 

「内的な感じ方」こそが、
「外的な世界」を創っています。

今回は、それを

「言葉」
「書く」
「表す」

という行為を通じて
お伝えして生きたいと思います。

自分で起業している方もはもちろん
それを目指している方も、

「自分の言葉」で
「表現する」ことに

ご興味があるようでしたら

サラリーマンの方も、
専業主婦の方にも、

「言葉で表す」ことは
「感覚を現実にする」ことであり

言ってみれば、

「願いを叶える」ための
具体的な手法であるとも

考えています。

講座でお会い出来るのを
楽しみにしています。

内藤加奈子


【追伸】・・・私は「ゴーストライター」をしています。

わたしは、

この16年間
コンサルタントとして

誰もが知っている有名企業から、
住宅街にある個人商店まで

化粧品、自動車、百貨店、食品、アパレル、書籍、生活雑貨、仏壇仏具、寝具、インテリア、家具、靴、ジュエリー、エステサロン、ネイルサロン・・・など

商材を枠を超えて

さまざまな商売の業績アップを、
影から支えてきました。

取引実績としては

味の素(株)、アディダスジャパン(株)、(株)アートヴィレッジ、(株)アバハウス、(株)アルビオン、(株)アングローバル、(株)ウェレダジャパン、エスタコット(株)、(株)カラーズインターナショナル、紀伊国屋書店、サンラリー(株)、(株)シティヒル、(有)ジャパン・エンターテイメント・コンテンツ、(株)商業界、(株)毎日コミュニケーションズ、(株)ビューティーコンテンツファクトリー、(株)ファーイーストカンパニー、瀬戸産業振興会、(株)たむらや、東京商工会議所、東レ(株)、トレック・ジャパン(株)、(株)日本出版販売、(株)ネイチャーズウェイ、西川リビング(株)、日本スイムスーツ協会、(株)パワーキッズ、阪急阪神ビルマネジメント(株)、(株)ファーイーストカンパニー、武蔵小山商店街、三菱地所、(株)MORIパーソナルクリエイツ、八重洲地下街(株)、リビングデザインセンターOZONE・・・ほか

これはごく一部ですが

クライアントの売上総額は
3000億円以上になります。

依頼の種類によっては、

いわば
「ゴーストライター」となって

会社のブログや
商品紹介の記事や
SNSで配信するための文章を

担当者の代わりに
書く仕事もしています。

大企業は、

すでに成長、安定していますが、

「小さなビジネス」であるほど

「コツ」を体得して、
「結果」を出すまでの道のりは

ダイレクト、であり

「想像以上の成果」が
「短期的」に得られやすいものです。

あなたの人生において

あなたが望む「現実」
あなたが望む「結果」

を生み出すための

お手伝いができたら、わたしは、幸せです。

【お申し込み】
こちらのフォームから
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=naito&formid=186

 

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内藤加奈子(ないとうかなこ)
1975年東京生まれ。1日生きて居るのがやっとという10代を過ごし、アパレル業界を経て起業するも失敗し、無一文となり、銀座ホステスを経て、再び起業。店舗コンサルタントとして8冊の本を執筆。小規模商店から大手企業までをクライアントに持つ。1児のシングルマザー。

書籍

内藤加奈子Amazon著者ページへ

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