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内藤加奈子(ないとうかなこ)
アパレル業界を経てヴィジュアル・マーチャンダイジング(視覚的販売戦略)の専門家として起業。接客や店舗づくりに関する独自のメソッドやコンサルが反響を呼び、これまで8冊の本を執筆。小規模商店から大手企業までをクライアントに持つ傍ら、ファッション・キュレーターとして、女性のためのアパレルのネットショップを運営。「自分らしい媚びないライフスタイル」を生きたい女性のための彼女のブログは、多くのファンの支持を得ている。


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img_8435このブログのエキスを凝縮して書きました。
愛されたいなら嫌われなさい
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「事実」ではない「憶測」

タクシーの運転手。小室圭さんのことをあれこれ喋り続ける。内容はすべて【憶測】。「あの男はこんな男ですよ。こんな考えですよ。」「お父さんはこう思いましたよ。」と【きっとそうだろう】を語りながら、なぜか、怒っている。苦笑

【主語】は誰なのか?他人。赤の他人。どこかの他人の家庭の話。しかも報じるメディアの意図により語られた「ものがたり」。

【メディア】の株主の株主は日本にはいない。海外。ビックファーマ。世界を牛耳る「彼ら」はメディアを使い「視聴」する者の「視点」をどこに合わせるかを操縦することができる。

【憶測】で恐怖を煽る。「事実」とはかかけ離れた「演出」。わかりやすく飲み込ませるためのコンピュータグラフィック。プラグにつながれた専門家。その手には事実とはかけ離れた「絵」。【きっとそうだろう】と思わせ、怒り、恐怖、笑い、歓喜と、私たち「お客」を操縦して。マーケティングは上々。発がん性物質を、おいしいおいしいと食べさせてから抗がん剤を販売して。抗がん剤のパッケージには副作用に「死亡」と記載されていても。それでも、人を疑うなんて失礼なこと。【きっと効くのだろう】と信じた日本のガン死亡率はアメリカを抜いて。専門家、は自分には抗がん剤を使わなくても。注射器の毒を薬だと信じさせることは同様に。直ちに命に影響はないから。直ちには、大丈夫。この「切り取り」のデータは正しいから。政府がそう言っているから。政府とビックファーマが「契約」していていても。テレビがそう言っているから。みんなそうしているから。有名な人が言っているから。まさか。きっと。

悲しい。心を動かされた優しい人が動かされていく。もう誰も失いたくない。失った悲しみ、後悔は苦しい。心動かされた人たちが、手を消毒して常在菌を失い、それにより体力を奪われ、おでこに当てられた赤外線は脳の松果体を破壊し、マスクの酸欠により脳細胞を死滅させ、失われた脳細胞はもう二度と戻らず、子どもたちの脳は発達の機会を失ったまま。検査のための道具ではないものの結果を信じて。私たちは+や-に分断されて。愛する子どもに毒を盛らんとまで。

家族を失った人々の後悔の言葉はメディアには流れず。警告する医師の言葉も動画も削除。ものがたり、に必要のないものは削除。ものがたり、に必要なもののみをニュースに。コマーシャルに。

大人も子どもも、本来の力を奪われた体と脳で、メディアを視て。それに従わない他人に対して、怒り、恐怖し、チャンネルを変えて笑ったり、泣いたり。

「事実」はどこに?
「憶測」のスイッチを切るには?

もう、誰も失いたくないのです。
大切な人、と生きていたいのです。
それだけなのです。

社会を批判しているのではなく
社会のひとりとして

同じ社会に生きる仲間を、家族を、これ以上失いたくないのです。どれだけが亡くなられているかすら、ものがたり、では語られないのです。

あなたも誰かの大切な人。どうか命という事実を、ものがたり、で失うことなく。命はあなたのもの。人生はもっと「生きる」ことができる。より良い生き方に改めながら。非を認めながら。一緒に、子どもたちにも「生きられる社会」を。私たちの先祖がしてくれたように。食べ物から。目から入れる情報から。体に入れるものから。あなたが大切なのです。